【日本コカ・コーラ D2C事例】自販機サブスク立ち上げ責任者が語るデジタル変革成功のキモ

アクセンチュア インタラクティブによるウェビナー開催

「顧客体験を起点とした企業変革」をビジョンに掲げるアクセンチュア インタラクティブとマーケティング専門Webメディアの「Agenda note」(運営:ナノベーション)では、変化し続ける消費者と市場環境に迅速に対応するために企業が実現すべきビジネス変革(Business of Experience:BX)の在り方について考えるウェビナーを定期開催しています。

第三回は、D2Cビジネスをテーマにデジタル変革を推進するための要諦を解説

2016年のサービス開始以来、累計DL数2,800万を突破した日本コカ・コーラ社のメガアプリ「Coke ON」。そのCoke ON上で2021年4月に提供が開始された自動販売機のサブスクリプションサービス「Coke ON Pass」の責任者である山下純一氏をお招きし、サービス実現における「デジタル変革推進のポイント」についてお話しいただきます。
アクセンチュアの社員を交えたトーク・セッションでは、難度の高いサブスクリプションサービスを短期間で立上げた舞台裏や、どの企業でも直面するデジタル変革推進に欠かせない5つのポイントについて深堀りしていきます。

登壇者紹介

  • 山下 純一 氏
    日本コカ·コーラ株式会社
    Vending Digital Retail, Vending Operations
    Senior Director

開催概要

開催日時 2021年7月29日(木)14:00~15:00
プログラム
第1部:【日本コカ・コーラ D2C事例】日本コカ・コーラ山下氏が語る
「自販機サブスク立ち上げ責任者が語るデジタル変革成功のキモ 」
日本コカ·コーラ株式会社
Vending Digital Retail, Vending Operations
Senior Director
山下純一氏
第2部:山下氏&アクセンチュア社員のトーク・セッション
「デジタル変革推進の舞台裏と5つのポイント」
日本コカ·コーラ株式会社
Vending Digital Retail, Vending Operations
Senior Director
山下純一
アクセンチュア株式会社 インタラクティブ本部 マネジング・ディレクター 久田祐通
アクセンチュア株式会社 インタラクティブ本部 シニア・マネジャー 栗原隆弘
第3部:アクセンチュア インタラクティブのD2Cビジネス支援サービスについて
アクセンチュア株式会社 インタラクティブ本部 シニア・マネジャー 早川豊晃
視聴方法 お申込者に当日のウェビナー視聴用リンクをご案内いたします。
参加費 無料
共催 アクセンチュア株式会社
株式会社ナノベーション

生活者の視点からビジネスを変革するトレンド
「Fjord Trends 2021 – 新しい領域の地図づくり」

顧客接点となるチャネルの変革だけでなく、ビジネスそのものを変革することの重要性

「顧客体験を起点とした企業変革」をビジョンに掲げるアクセンチュア インタラクティブとマーケティング専門Webメディアの「Agenda note」(運営:ナノベーション)では、変化し続ける消費者と市場環境に迅速に対応するため、企業が実現すべきビジネス変革(Business of Experience:BX)の在り方について考えるウェビナーを定期開催しております。第二回目となる今回は、世界最大級のデザインスタジオFjord(フィヨルド)による最新レポートをお届けします。

21世紀を再定義するためのトレンドをFjord Tokyoが解説

アクセンチュア インタラクティブにて、戦略立案から顧客・従業員体験、サービス・プロダクトに至るまでのデザインを幅広く手掛けるFjord Tokyo(フィヨルド東京)。Fjordでは、世界の拠点で活動するデザイナーの知見を集約し、生活者の視点から社会やビジネスにおけるトレンドと提言を年次レポートFjord Trends(フィヨルドトレンド)としてまとめています。2020年、新型コロナウイルスが巻き起こしたパンデミックによって歴史的転換が起きました。経済と社会全体の機能が再定義された今、企業は自社の在り方やパーパスについて再考し、“新しい領域の地図”をつくる必要があります。本ウェビナーでは、Fjord Trends 2021から日本市場に特に関連のあるトレンドを取り上げ、新たな顧客体験を創出するための数々のヒントをご提供します。

スピーカー

  • 番所 浩平氏
    番所 浩平
    アクセンチュア インタラクティブ本部
    マネジング・ディレクター 兼
    Fjord Tokyo共同統括
    グループ・ビジネス・ディレクター
    エンターテインメント企業向けのコンサルティングに従事した後、2012年、モバイルビジネスのサービス戦略におけるエキスパートとしてアクセンチュアへ入社。
    2014年よりUX/UIデザインを専門とするデザイナー組織の統括を行う。2019年に世界最大級のデザインスタジオFjordの東京拠点を立ち上げ、現職に就く。
  • 大世渡 麻子氏
    大世渡 麻子
    アクセンチュア インタラクティブ本部
    Fjord Tokyo サービスデザインリード
    デジタルマーケティング会社にて飲料・自動車・エンターテインメント企業等のデジタルコミュニケーション戦略立案から実行までを担当。デジタルマーケティング、アプリのUXUI、オウンドメディアのユーザーアクティベーション等幅広く従事した後、2019年のFjord Tokyo立ち上げに参画。
    顧客と強い繋がりを生むデジタルサービスの立ち上げ・改善を推進している。

開催概要

開催日時 2021年5月28日(金)14:00~15:00
プログラム 1.Fjord TokyoおよびFjord Trendsのご紹介
2.Fjord Trends 2021より、日本市場に影響を及ぼすトレンドとは
3.ビジネスにおけるFjord Trendsの活用方法とまとめ
視聴方法 お申込者に当日のウェビナー視聴用リンクをご案内いたします。
参加費 無料
共催 アクセンチュア株式会社
株式会社ナノベーション

企業のビジネス変革を推進する「BX(Business of Experience)」をテーマに「アクセンチュア インタラクティブ ウェビナー」始動

アクセンチュア インタラクティブによるウェビナー実施

2020年のCOVID-19 (新型コロナウイルス感染症)のパンデミックによって、私たちの行動は大きく変わり、この変化は今後も続き、場合によっては常態化することも考えられます。パンデミック以前から徐々に生じていた変化がパンデミックの影響を受けて加速しています。

今まさに、企業は従来の顧客体験(CX)の定義を超えて、卓越したエクスペリエンスの提供を中心にビジネス全体を組織化する必要性が高まっています。つまり、顧客接点となる各チャネルの変革だけでなく、ビジネスそのものを変革していく事が重要になっています。このビジネスそのものを変革していくという考え方が「ビジネス・オブ・エクスペリエンス(Business of Experience:BX)」です。

そこで、アクセンチュア インタラクティブとマーケティング専門Webメディアの「Agenda note」(運営:ナノベーション)では、変化する消費者と市場環境に迅速に対応するため、「企業が実行すべきBX(Business of Experience)」の在り方について考えるウェビナーを定期的に開催いたします。

第1回は資生堂ジャパン 小椋 氏が登壇

第1回目はマーケティング領域におけるオペレーション変革「Marketing Operations」をテーマに資生堂ジャパン株式会社 EC事業部長 小椋 一平 氏をゲストスピーカーとしてお招きします。複雑化したマーケティングオペレーションに対し自動化・効率化によってコストを適正化するのみならず、売上向上のためにインテリジェント化(高度化)してきたプロセスに加え、今後のさらなる成長を見据えた戦略やオペレーション体制構築のコンセプトについてもお話しいただきます。

ゲストスピーカー紹介

  • 小椋 一平氏
    小椋 一平
    資生堂ジャパン株式会社
    EC事業部長

開催概要

開催日時 2021年4月27日(火)14:00~15:00
プログラム
第1部:資生堂Watashi+取り組みの紹介
14:00-14:30
資生堂ジャパン株式会社 EC事業部長 小椋 一平
第2部:オペレーション効率化・高度化ソリューション「SynOps for Marketing」の紹介
14:30-14:45
アクセンチュア株式会社 オペレーションズ コンサルティング本部 シニア・マネジャー
谷川 雅洋
第3部:資生堂×アクセンチュア スモールトークセッション
14:45-15:00
資生堂ジャパン株式会社 EC事業部長 小椋 一平
アクセンチュア株式会社 インタラクティブ本部 マネジング・ディレクター 久田 祐通
アクセンチュア株式会社 オペレーションズ コンサルティング本部 シニア・マネジャー
谷川 雅洋
視聴方法 お申込者に当日のウェビナー視聴用リンクをご案内いたします。
参加費 無料
共催 アクセンチュア株式会社
株式会社ナノベーション